メーカー品と同じく、パソコンごとに固有の名前が付けられているので「ブランド品」と呼のでいますが、区分は曖昧で、IBM や DELL と言ったコンピューターメーカーのパソコンも「メーカー品」と呼ぶこともあります。
最近は「ブランド品」という言い方は少なくなっていて、単に「DELL のパソコン」とか、メーカー名を付けて呼ぶのが一般的なようです。
コストパフォーマンスに優れ、機能性・安定性や、サポートなども充実しているというメリットがありますが、逆に、付属するアプリケーションソフトが少なく、新たにアプリケーションソフトを購入しなければならないというデメリットもあります。